【希少】Technics SE-9200 パワーアンプ Technics SE-9200 ステレオコントロールセンター ジャンク テクニクス
(2545件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
11936円(税込)
120ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
2542
配送情報
お届け予定日:2026.05.07 7:43までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
21968228618
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明












ℹ️ 概要Technics が1975〜1976年に発売した「ステレオ・パワーアンプ」です。 本体サイズは 幅 450 × 高さ 173 × 奥行 380.5 mm、重量は 約15 kg。 定格出力は 8Ω負荷で 76W + 76W(ステレオ両チャンネル動作時)。4Ω負荷時には 93W + 93W。 再生周波数レンジは 5 Hz – 100 kHz、歪み率(THD)は 0.08%、SN比(信号対雑音比)は 110 dB。 特徴・設計このアンプの大きな特徴は「4段階出力インピーダンス切換え」機能。出力インピーダンスの切換えによって、スピーカーのダンピングファクタを調整し、スピーカーの持つ性能を引き出す設計になっています。 回路構成は「差動増幅 → 完全コンプリメンタリ OCL」の直結構成。これにより、低歪み・高安定度なアンプ動作が可能。 電源部は ±42V の定電圧電源を使用し、大容量トランスと大きなコンデンサを備えることで、出力段の余裕と安定性を確保。 出力メーター(ピークメーター)内蔵。リアルタイムで出力レベルを確認できるため「視覚的に音量/出力を把握したい」オーディオファンには好まれます。 【状態】main/remoteの音出しは確認しましたレフト.ライトレベルはOKレベルをいじると若干ガリがありますそれ以外の細かい動作は確認していません
| カテゴリー: | テレビ・オーディオ・カメラ>>>アンプ>>>パワーアンプ |
|---|---|
| 商品の状態: | 傷や汚れあり","多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.2点(2545件)
- にゃんこだよ0891
- 英国製で今のDENONの音とはまったく違います。 音が前に飛び出してくるのではなく スピーカーの後ろと左右に大きく音が広がります。 クラシックに合うスピーカーを探していましたが 程度の良い品に巡り合えて満足しています。 古き良き時代の音に癒されます。
- mari2176
- "到着後、動作確認をして最初は調子よくCD
- sawsu
- フロントパネルのブルーLEDが眩しい以外は文句有りません。 赤いパネルが主張しますが慣れると思います。 大型の電源が付いてきますが、その辺がUSBのバスパワーで動く雑誌のオマケと ハッキリ違う所です。 裸基板に数千円も払うなら、シッカリとしたケースと電源が付いてくるこのアンプ の方がずっとコスパは高いでしょう。価格の何倍もの価値が有ります。 音は小型デジタルアンプを超えた堂々とした鳴りっぷりです。 音源が良ければその良さがそのまま出てきます。 今まで、スピーカーも音源も良いはずなのにイマイチ迫力に欠けると感じて 国産オーディオメーカーの数万円のアナログアンプを使い続けている方は 試しにつかってみるとその違いに驚かれると思います。 スピーカーの制動能力はかなり有ると思います。 206823-20140108-0319159331
- パンプキン1177
- そこそこの大きさがあって、存在感抜群です。 ただ、セットアップが日本語以外でした。 取説はあ、日本語なのにね。
- aki118921
- 機械に疎く初めてのポタアンです。物凄く小さくて、これで変わるのかな?と聞く前は思いましたが、かなり変わりますね♪iPodの音が元々イマイチなので、これで格段良くなり満足しています。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










